心の言葉

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eriが一人で東京行きを決めて
しばらくしてオレの文章が変わった

自分の心

eriが自分の想う気持ちと
オレが受け取る気持ちにギャップがあると
言われたのだ

eriから
綴っている言葉が
よそよそしいと言われたのだ

感情をぶつけない書き方
それがeriに訴えなかったのかな

オレは毎日のラインを丁寧語で書いていた
しかも標準語で

それがeriにとっては
よそよそしく思えたのかな

eriから指摘があって
オレはその時から
自分の心に素直に書くようにした

---
オレ、eriがすきやねん。めっちゃすきやねんな。
なんかeri一色やわ。どこまで好きやねん。
彼女がちょっと拗ねたり、困ったりしたら、
もうあかん。
どうにでもなだめすかしてでも
笑ってもらおうと考えとる。
というより悲しい顔したら、
めっちゃ悲しくなる。
なんやねん。
なんでこんなに敏感に反応するねん。
ほんまに好きなんやな。
eriのこと、めっちゃ好きなんやな。
---

自分の中の言葉は
やっぱり関西弁

それをそのまま
書けば書くほど
オレのeriへの心が
深くなっていくのがわかった

そしてお互いの気持ちを
確かめることができるようになった


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