君の好きなとこ

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思うことは同じ


オレは夢中になると
少し周りが見えなくなる
傾向がある

昨日はある記事を見つけて
それを彼女に話して
その記事に関して
色々調べてた


夜10時半前になり
夕飯を食べてないことに
気付いた

ちょうど微妙な時刻
彼女にそのことを告げて
食事した

終わって帰ってきたら
彼女は眠りこんでた

「きっと疲れてるだろうな
この頃眠れないとも
言ってたから
ゆっくり眠ってね」

そう思ってオレは
作業を続けた

少し遅くなったけど
無事終えることが出来た
それを彼女に
報告することができた
終えることができて
オレ自身は
気持ちが晴れ晴れしてた
前向きに進んでるから
あとは彼女のことが
心配だった



朝起きて
彼女がいてくれて
彼女の体調を聞いて
心配なことを話した

そして同じように
彼女も心配だったことを
知った


彼女とはやっぱり
自分の半身なんだなと
感じた

彼女が痛むとオレも痛む
彼女が喜ぶとオレも喜ぶ


いつも彼女から勧められて
始めた仕事
その仕事のお陰で
夢中になって
自分が高められてるかな

お互いの朝のメッセージを
交換した後で
そんなことを感じた
朝だった

今日は、それも感じて
ホッとした朝だった

いつもありがとう

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