君の好きなとこ

相手の声にキレる(回想2)

相手の声にキレる(回想2)

ふと気付くと降りていた...

君と会う前のこと (回想1)

君と会う前のこと (回想1)

目が醒めると夕方になってた...

君との軌跡の回想

君との軌跡の回想

オレが家にいるとき、オレは君と一緒にいる気分になる...

下町ロケット

下町ロケット

今日からまたオレの好きなドラマが始まる...

君を待つ

君を待つ

朝、君に連絡した後は、ゆっくりした時間を過ごす洗濯物は山のようにあるし洗い物もシンクに溜まっていてそれらを片付けて午前中が終わるオレ自身が気乗りでないのもあるんやけどねでも、終わらせてからはオレの時間今度会うときのために店を探したり街を調べたりそうすることがオレの楽しい時間なんや君が戻ってきてラインでただいまって言ったときからまた心、温かさで満たされるんかなゆっくりとした時間コーヒーでも飲んで君を...

寝る時起きる時 それが幸せな証

寝る時起きる時 それが幸せな証

今日はオレは休日君は今日はお出かけの様子オレは朝からのんびり君は準備があるみたいそれでも朝からラインで話してる開口一番、君がいう「昨日先に寝ちゃってごめんね」「オレこそ遅くなったわメールありがとうなぁ」オレが素直な気持ちを返すお互い想っていることは同じ休息の日朝からホッとするひと時遠くにいてもオレは君と一緒に生活してるよどんなに疲れててもどんなに眠くても君のことを思い続けてる寝る時起きる時まず声を...

夜の満員電車

夜の満員電車

都会の金曜の夜の電車は混んでいる横では酔っ払った人たちが酒場での話題の続きか激論を交わしてたり目の前の座ってる人は隣の人が寄りかかってくるのを肘でこずいたり金曜の夜の満員電車は朝とは全然違って解放感なのか乗ってる人のテンションが高いオレは今日は遅くまで残業で君に連絡したらタッチの差で間に合わなかった夢中になると仕事に時間を忘れて気づいたらすっかり残業になっていた周りに人がいなくなったのも気づかなか...

過去と今は未来のため

過去と今は未来のため

君と話していると夢中になる次、ああしようかなこうしようかなとアイデアが湧くいつもヒントをくれるのは君創造するのは君アレンジしたり支えるのがオレそうした共同作業の中でふと考えるオレにとって大事なものは何かな君にとって大事なものは何かなオレにとって大事なものは自分の時間その時間を君と一緒なら最高だだから今すごく楽しいんだよ君と一緒の時間を過ごしているから離れていてもお互い忙しい時間の中でお互いの時間が...

寂しいけれど

寂しいけれど

仕事が終わり、ホッとして君へ連絡する君と会って話したこと、君の笑顔、笑い声、思い出す瞬間だ仕事が無事に終わったこと不安だったことも解決してようやくホッとできたこと君と話していてようやく落ち着いたなと感じてるどんな時でも君と話すのが好き慌ただしくて不安があるときは君の言葉に癒やされ、安心し、落ち着いてた時は君とじっくり話ができる他に何もいらないな君だけいれはオレは幸せや君への気持ちを一杯ぶつけてきた...

前を向こう

前を向こう

出張で京都に来ていた君との距離は近いけれど微妙に離れているこの距離感でも、今日はそこも離れる朝、寂しいよずっといたいよと君に言うと君は「うん」と答える君はオレのそういう時はオレの気持ちをそのまま受け止めるひとしきりオレが嘆いた後で君は言う「前へ向こう」そう、君はいつもそう思っていたオレもそうしてきた寂しい時会いたい時飛んで行きたい時でも、環境が許さないそんな時前を向く次に会える日を目指して今日もそ...